2026年8月9日、山中湖交流プラザきらら シアターひびきにて開催された私立恵比寿中学(えびちゅう)の夏の恒例野外ライブ「FAMIEN 2026」DAY2。結成17周年を迎え、メジャーデビュー15年目に突入した彼女たちの「夏の風物詩」として12回目の開催となる本公演は、昼間スタートならではの開放感あふれるステージとなりました[9]。ここでは、X(Twitter)上に集まったファンのリアルな反応を中心に、当日の熱量と話題のシーンをまとめます。
※AIによるライブレポートのまとめです。AIは間違えた情報を掲載することがあります。
全体の熱量・雰囲気
DAY2は「限界突破!!」と銘打たれた公演で、DAY1の「EMO中!」とは異なるテーマで展開されました[10]。公式アカウントも「熱々な2日間でした」と振り返るほどの盛り上がりで、ファンからは「DAY1楽しかったー!!」といった歓声が多数寄せられていました[6][15]。野外ステージならではの水を使った豪快な演出が今年も健在で、メンバーとファミリー(ファンの呼称)が一体となってずぶ濡れになれる開放感が、ここでしか味わえない魅力として大きな話題を集めました[9]。また、山中湖や富士山といった大自然をバックに繰り広げられるパフォーマンスは圧巻で、昼間スタートのDAY2ならではの異なる表情を見せたとの声が多く見られました[9][11]。
特に話題になっていたシーン
X上で特に多くの投稿が集まっていたトピックを以下にまとめます。
- 新曲「えびチリ、はじめました」の初披露
7月8日にリリースされた、ヒャダインこと前山田健一と6年ぶりにタッグを組んだ書き下ろし最新曲が、FAMIENの盛り上がりをさらに後押しする1曲となったと話題に[9]。メンバーの仲村悠菜も「今年のファミえんは新曲…」と語っており、ライブの目玉の一つとして注目を集めました[11]。 - メンバー新カラーでの初単独ライブ
桜井えまと仲村悠菜の担当カラーがオレンジとピンクへと変更され、新カラーで臨む初の単独ライブとなった点が話題に[9]。ファンの間では新カラーのサイリウムやグッズに関する投稿が多く見られました。 - 野外ならではの水を使った演出
「メンバーとファミリーが一体となってずぶ濡れになれる開放感」が今年も健在で、この演出を楽しみにしていたファンから多くの感想が寄せられました[9]。夏の野外ライブならではの光景として、写真付きの投稿も多く見られました。 - フジテレビONEでの独占完全生中継
この日の模様はフジテレビONEにて独占完全生中継され、現地に来られなかったファンもリアルタイムで楽しめたことが話題に[2][9]。放送を見たファンからも「来年こそは現地に行きたい」といった声が上がっていました。 - DAY1の花火とDJ演出との対比
DAY1では花火とDJ(RAM RIDER出演)が彩る「EMO中!」というテーマで開催され、「花火のタイミング、完璧でした」といった感想が寄せられていました[3][15]。DAY2は「限界突破!!」というテーマで、両日で異なる演出が楽しめた点がファンの間で比較されながら話題になりました[10]。
全体として、結成17周年を迎えてもなお進化を続けるえびちゅうの「今」を体感できる、熱量の高い2日間となりました[9]。特に新曲の初披露やメンバーの新カラー発表など、今後の活動に期待が膨らむ内容が多く、ファンの間では「次のライブが待ちきれない」といった声も多く見られました。
今後のツアースケジュールとホテル予約
SOUND OF EBICHU 2026-Band Edition-
全2公演
累計動員数:約5,372人
2026 クリスマスイベント
| 日付 | 会場 | キャパ | ホテル |
|---|---|---|---|
| 12/26(土) | EX THEATER ROPPONGI [東京都] | 1732 | 予約する |
全1公演
累計動員数:約1,732人
大学芸会2027 This is GR8
全2公演
累計動員数:約16,000人
コメント